ホーム レシピ ライフ・収納・家事 家計 ダイエット ベビー・離乳食 コミュニティ・ママ友 ブログ・子育て・ハンドメイド・レシピ・ダイエット 特集&コラム プレゼント・懸賞・試供品 コンテスト おはよう奥さん・家事・料理・節約 FYTTE・ダイエット本 マイページ

8月6日と13日の早朝「FMヨコハマ」聴いてくださいね

FMヨコハマの
「Yokohama Social Cafe」
という番組に呼んでいただいた

番組のパーソナリティーは
野口吉昭さん

野口さんは…
ビジネスコンサルタントで
株式会社HRインスティテュートの社長で
中京大学経済学部講師で
NPO法人「師範塾」の副理事長で
100冊近い著書を持つ作家で
ベトナムに小学校の校舎を建設されたり
アカペラの男声コーラスグループで活動されたり…と
いわゆる「プロフィール」を紹介しようとすると
何行あっても足りないほどの人物である

でもね
私にとっての野口さんは
「とっても大切な先輩」
の一言で足りるのだ

通っていた短大と
近くの四年制大学との合同サークルで、
私が1年の時
4年生だったノグさん

ついこの間まで高校生だった私にとって
大学4年の先輩たちは
誰もが貫禄たっぷりに思えたけれど

その中でも
ノグさんの存在感には
圧倒された

サークル内で
ノグさんは
「詩人」と呼ばれ
私だけでなく
誰もが
野口さんに一目置き、
その一言には
いつも
不思議な重みがあった

当時
そのサークルは
100人近い人数が在籍していたから
サークルの活動方針などを決める話し合いで
収拾がつかなくなることもあった

そんな時
ノグさんが
その温かな低音の声で
一言おっしゃると

皆が
納得してしまう…
そんな先輩だった

私は
ラジオが大好きで
レギュラー番組の「夢をかなえよう」はもちろんのこと
呼んでいただいた
どのラジオ番組でも
本当に楽しい時間を過ごさせていただいてきたが

今回は
学生時代の先輩の番組…という
特別な感慨があった

久しぶりに
目の前で
「ひとみ」
と呼ばれると

たちまち
懐かしい
あの頃に
タイムスリップしてしまった

夢がたくさんあったな
あの頃…

みんなで熱気球を飛ばそう
子どもたちを集めてミュージカルを作りたい
絵本作家になりたい

近づけた夢もあるけれど
熱気球は
まだ
飛ばして
いないな~

一生懸命頑張れば
どんな夢も
叶えられると
信じていた
あの頃

今は…
今の私は
どうだろう?

☆~☆~☆~☆~
8月6日の午前4:30~5:00
8月13日の午前4:30~5:00
の放送…
是非
聴いてくださいね~
「午前4:30なんて起きてない~」という方には
ポッドキャストがあります喜ぶ01
http://www.fmyokohama.co.jp/podcast/



みなさんの街に「大戸屋」はありますか?

「ごはん処大戸屋」は
私の大好きな
レストラン喜ぶ01

大戸屋さんの
各店舗の入り口や
店内すべてのテーブルには
「テーブルマガジン Taste eye(テイストアイ)」
というフリーペーパーが置かれています

今置かれているのは
「Taste eye(テイストアイ)vol.5」

もし見かけたら
手にとってみてくださ~いその他03
表紙には
essayシンガーソングライターこんのひとみ『お弁当』
とあり、
一番後ろのessayのページに
「お弁当」という
私の「詩」が掲載されています喜ぶ03

「お弁当」という「詩」は
春陽堂という出版社さんから
数年前に出版された
「30人のお母さん」という詩画集の中の作品です

この「30人のお母さん」を愛してくださるかたは多くて
故牟田悌三さんも、好んで朗読してくださいました

また、ある時
ネットで知ったのですが…
元モーニング娘。のリーダー
中澤裕子さんが
オーケストラとの共演の際、
「30人のお母さん」に収録された作品を
朗読してくださって好評だったそうです

「お弁当」という「詩」…
私自身大好きなので
今回、
大戸屋さんに取り上げていただけて
とって~も嬉しいです喜ぶ01

外食の機会が少ない私ですが
大戸屋さんの
炭火で焼いた魚の定食は
どれも大大大好き喜ぶ04

☆~☆~☆~☆~
家で
料理をするのは…私!
「さあ さめないうちに召し上がれ」
が口癖です

外食時には
「はい どうぞ」って
おいしいお料理を
出してもらえる側になるのが
本当に嬉しくて…
つい、大きな声で
「ありがとうございます!!」と
言ってしまいます

息子がそれを聞いて
笑いながら
「丁寧すぎ…」
なんて言うことも(笑)
☆~☆~☆~☆

みなさんの街に「大戸屋」はありますか?

7月14日☆パリ祭☆シャンソン

7月14日は
フランスの革命記念日

とは言っても
フランス国内での名称は
「Quatorze Juillet(7月14日)」

1789年バスチーユ監獄の襲撃と
その一年後に行われた
建国記念日が起源となった
国民の祝日だ

日本では
1933年に公開された
フランス映画「QUATORZE JUILLET(7月14日)」が
「巴里祭」という邦題でヒットしたため
現在でも
7月14日前後には
「パリ祭」
という名称の
シャンソンの
コンサートやイベントが
全国各地で開催されている

私が子どもの頃には
今で言う
オリコンチャートのベストテンに
シャンソンがいくつも入っていた

「夢見るフランス人形」

「恋は水色」


それらは
「シャンソン」というより
「フレンチポップス」という名称で
カテゴライズされていたかもしれない

大好きだった
ミシェル・ポルナレフが歌う
「シェリーに口づけ」
「哀しみの終わるとき」
「愛の休日」
「忘れじのグローリア」
どれも美しいメロディーの楽曲だった

また、フレンチポップスと言えば
シルヴィ・ヴァルタン…
フランス映画
「アイドルを探せ」
の中で主題歌を歌唱する姿が
本当に可愛かった

ヴァルタンの「あなたのとりこ」は
映画「ウォーターボーイズ」の
挿入歌に使われたり
CMでも流れたので
若い世代の皆さんも
きっとどこかで耳にされていると思う

けれど
シャンソン歌手(と呼ばれるアーティスト)
の中で
私が一番好きなのは
セルジュゲンズブール

彼のアルバムタイトルは
「第四帝国の白日夢」
「くたばれキャベツ野郎」
「囚われ者」
などなど
どんな人物か想像できそうなタイトルばかり(笑)

以外なことに
フランスギャルに
「夢見るシャンソン人形」
を楽曲提供したのも
ゲンスブール…

だけれど
あの、かわいい楽曲
「夢見るシャンソン人形」

直訳すると
「蝋人形・詰め物をした人形」
となり
皮肉なタイトルであることがわかる

以前
私は
シャンソンを歌っていたことがある

今はもうない
「銀巴里」
という
シャンソン専門のライブハウスで
前歌?練習生?
という
みそっかすな立場で
歌わせていただいていたこともあった

一番若かったのに
誰もが知っている楽曲ではなく
ちょっとひねくれたシャンソンばかり
友人と一緒に訳して
歌ったりして
注意されたことも汗03

どちらかといえば
愛をテーマにしたシャンソンよりも
社会のことや
家族のことなどを
題材にしたシャンソンが
好きだった

今日の
ブログに
書いた
シャンソンのタイトルや歌手名が
まったくわからない
若い皆さんも
何かの機会があったら
古い
「シャンソン」

「フレンチポップス」

是非
聞いてみてください喜ぶ03

古くて
でも
新鮮…
不思議に魅力的な
楽曲たちなのです☆

続続☆霧の中で

暑いですね~汗02

「夏が来た!!喜ぶ02
っと…
お気に入りのワンピースとサンダルで
真夏の日差しの中に
飛び出して行った
昔が懐かしいです☆

母に甘えて
煮出してもらった麦茶に
氷を入れて
それを飲みながら
扇風機の前で
ゴロゴロしていた
あの頃の自分に
タイムマシーンで戻って
言ってやりたいです
「甘えるな!怒る01
って(笑)

今では
汗だくで
お買い物
掃除・洗濯・片付け
お料理・皿洗い
ゴミ出し
泣く02
人生…因果応報でございます(笑)

☆~☆~☆~☆~
『霧の中で』…
間があいてしまい
あの日の出来事が
何だか遠い昔のことのようです
が…
続きを…聞いてくださいましその他03

あの日
皆さんのお陰で
無事ステージを終え
ご挨拶をし
帰途に…

ところが
開始時間が押したということは
当然
終了時間もその分遅くなっており
帰りの飛行機の出発時間までに
空港には着けない状況です

それで
チケットはキャンセルし
またまた
陸路で帰途につきました

最寄りの駅まで車で送っていただき
「本当にありがとうございました」
と握手を交わし
手を振って
お別れをしました

すると
そのとたん
急に
足がガクガクするんです

「えっ!?その他01これはどうしたことか!?」

緊張していて
忘れていたのですが
行きに
ものすごく
走ったのですよね
それも相当なスピードで…
この年齢
この体調では
考えられないほどのスピードで…

それを
今の今まで忘れていたんですね
心も体も汗01

そして
主催者の方とお別れした瞬間に
心と体が思い出したのでしょう

足がガクガク震えて
階段がのぼれないのです泣く01

「ひ~~~泣く02
ところが
吉川先生は
笑いながらその様子を見て
「また…こんなところでふざけて…怪我するよ!」
とおっしゃるのです(笑)

「いや…ふざけているわけでは…」
と言いつつ
ガクガクと電車に乗り
ガクガクと席に着きます
そして…
座ったあとの記憶が飛んでいるのです

ものすごい爆睡だったらしく

乗り換えの直前に目を覚ましたら
また先生が笑っていらっしゃって
「よく寝てたね~」

そこまでは
まだ
いいのです

またガクガクと
階段をのぼって
乗り換えて
何とか
新幹線に乗り込んで

東京駅に何時に着くか
検討しているうちに…
先生と私は気づいたのです!!

私たちは…
荷物が重かったので
今朝
空港まで
車で行ったことに…

空港の駐車場には
一日チケットというのがあり
そのチケットを使うと
非常に割安になるのです

例えば
ご希望に応じて
販売用の絵本やCDなどを持って
会場に伺う時には
その重さといったらものすごいので
空港まで車で行き
空港の駐車場に駐めて
飛行機に乗り込み
帰りは
又、車に乗って帰って来ます

その日も
もちろん
その予定でした

でも…
私たちは
その時点で
新幹線で東京駅に向かっています

「今の時間で、車を取りに羽田まで行けるだろうか」
先生の携帯は既に電池切れ
だから私の携帯を使って
浜松町から出ているモノレールの時刻表を確認

その結果
相当にギリギリであることが判明

吉川先生は
「ひとみちゃんは、このまま電車で
自宅に戻っていいからね
僕が一人で羽田まで行って
車を取って来るから」
とおっしゃってくださいますが
お疲れの…
来年還暦の…
吉川先生を…
一人で
羽田まで
行かせるわけにはまいりません!!!

けれど…
東京駅に到着後
新幹線ホームから
山手線ホームまで
3分で辿りつかなければアウトという状況が判明汗04

「私もご一緒します!!!」
覚悟を決めて
走った走った走った走った喜ぶ05

そして
本当にギリギリ
山手線に乗り込み
浜松町駅でも
走った走った走った走った喜ぶ05

そして
最終モノレールに乗り込み

無事
駐車場に到着喜ぶ03

人間って…
人間の体って…
本当に不思議ですよね

走れたんです!
さっきまで
あんなに
ガクガクして
歩くのもやっとだったのに

確かに
山手線のホームまで
階段を駈けのぼるとき
一瞬
腰砕けになりそうで
「落ちるかも」って
ヒヤッとしましたけど
それでも何とかなりました

でも
やっぱり
その後
数日間
足腰共に
ガクガクでした(笑)

それでも
汗だくで
お買い物
掃除・洗濯・片付け
お料理・皿洗い
ゴミ出し
泣く02
人生…因果応報でございます(笑)

ママ、あの頃
ごめんね
甘えてばかりで…

拙文
『霧の中』
読んでいただいて…
本当にありがとうございましたその他05

たくさんの方々に助けていただいたあの日のこと
きっときっと忘れません!
関係者の皆さん
本当に本当にありがとうございましたその他05

続☆霧の中で

皆さん
コメントをありがとうございました☆

では
続きを…

前回の「霧の中で」で…
空港や会場の場所を
ぼやかしてあるのは
関係者に
ご迷惑がかかる心配があるからなのです

なぜって
タクシーの運転手さんは
私たちのために
制限速度を超えて運転してくださいました
しかも!!
途中
いわゆる「ねずみとり」をしていたのです汗02

それから
JRの窓口での
チケット交換では
職員の方が
独断でチケットを発行してくださったから
新幹線に間にあったという事情があります

独断でチケット発行…
これは
どういうことかというと…

航空会社から
代替えの新幹線チケットとの交換券は発行されたものの
実際に新幹線チケットを発行していただくには
JR窓口への航空会社からの連絡が必須とのこと
ところが
私たちがJRの窓口に到着した時点で
航空会社からは未だ連絡がない状態
窓口の職員さんが空港に連絡してくださっても
話し中で通じないとのこと

あと数分で発車する
新幹線に乗れなければ
ライブは中止!!
会場では700人の方達が待っていらっしゃる…

もう…
泣きそうな感じで
「すみません!!何とかなりませんか?
あの…担当者の電話番号はわかりますか?
私も電話してみていいですか?」

番号を教えていただき
私がかけると
何と!通じました!喜ぶ05

でも
事情を話したとたん
「少々お待ち下さい」
との一言で
待ち受け音楽に切り替わってしまいそのまま…泣く02

最終的には
見かねた
JR窓口の職員の方が
「わかりました!これは間違いないですから
私の責任で発行しましょう!!」

連絡とれずの状態でチケット発行!!
「ありがとうございます!御恩は決して忘れません!」

走る走る走る
先生と私

けれど
そんな混乱の中
3枚必要なチケットの1枚が抜けていたため
改札が通れず…

という前回のブログの状況につながるのです

もちろん
ルールを守るのは大切なことなので
無理をさせてしまった
私たち…
本当に本当に申し訳ないことをしましたその他03

ただ
状況にあわせて
ギリギリの判断をしてくださった方々のご好意で
ライブは開催出来たのです

私たちのライブの多くは
イベント会社による制作のものは少なく
地域の方々が
ボランティアで作って下さる場合がほとんど…

時には
ライブにあわせて
病院の許可をとり
車いすで参加してくださる方が大勢おられることも…

だから
本当に
本当に
有難かったです

新幹線の中で
足りないチケットを発行していただく時も
「決して職員の方の
ミスではないのです
混乱の中
私たちが
焦らせてしまったからなんです」
と事情を話しました

それでも
発行してくださった
アテンダントの方は
「本当に申し訳ありませんでした」
とおっしゃって下さり
「大変でしたね。気をつけていらしてください」
と声をかけてくださいました

人の情けが
身に染みました泣く03

お陰様で
ライブは無事終了喜ぶ03

でも
これで
終わりではなかったのです

続く

霧の中で

霧の中で…

なんて
ロマンチックなタイトル喜ぶ04

ところが!!
そうではなくて
大変だったのです泣く03

各地で講演会やライブに呼んでいただき
必ずお願いするのが
「日帰りをさせてください」
ということ

息子達が
大きくなったとはいえ
次男の体調も未だすぐれず…
毎日、食事のことはしっかりしたいという想い

また
「自分の家族を守れずに家族を語るなど言語道断!!」
と我が身に言い聞かせ
そのためにも
「日帰り…」
をお願いしております

日帰りで一番心配なのは
交通関係のアクシデント

けれど
今までは
渋滞や遅延、欠航があっても
一度も
会場へたどり着けなかったことはありませんでした

でも
今回は
もう…だめかもしれない
と青くなりました

「シートベルトをおしめください」
その声に目覚め
窓から外を見ると
飛行場が見えてきました
そして
着陸態勢に入ります
「さあ、今日はどんな出逢いがあるかな?」
もう気持ちはライブに向かい始めます

ところが
ガクッという感覚と同時に
急に機体が上昇し始めました
私は先生と顔を見合わせます

「滑走路の視界が悪く云々…」
その後
着陸態勢→再び上昇
それが何度か繰り返され

結局
「霧のために着陸をあきらめて別の空港へ向かう」
旨のアナウンスが…

その『今から向かう』という空港が
会場から遠く遠く離れた場所で
私と先生は真っ青になりました

それからは
タクシーに飛び乗り

事情を話し

「よっしゃ!飛ばすで~!!」
との運転手さんの声に励まされつつ新幹線の駅に向かい

車内で主催者の方と連絡を取りつつ

到着
「ありがとうございました!」

駅窓口に向かって必死に走り

事情を話し

そこでもいろいろあって…

ようやく代替えチケットが発行され

改札に向かって走り
(この時点で乗車必須の新幹線の出発まで2分)

改札を通過しようとすると

ピンポンの音と同時にクローズ

発行チケットが一枚足りなかったことがわかり

超早口で事情を説明
(この時点で出発まであと1分)

手書きの書類を頂き

新幹線ホームに駆け上り
(発車ベルが鳴っている)

ギリギリで乗車

車内係員の方に事情を説明

足りない乗車券を発行していただき

トンネルの間に間に主催者さんと相談

最寄りの新幹線駅まで車を出してくださったものの
ひどい渋滞で時間がかかることが判明
電車を乗り継いでいくことに決定

開催時間を1時間先に延ばしていただくことが決定
(それでも、
1時間遅れで済みそうな状況事態
奇跡的だと
互いに励まし合う)

乗り継ぎがものすごくタイトなことが判明

新幹線を降りると同時に走る走る

階段を駆け下りる時、一瞬、足がもつれる

ギリギリ乗車

車内を走りたい焦る気持ちを抑えつつ
携帯で主催者と調整
(先生の携帯の電池があとわずか!!)

駅までお迎え下さった車に飛び乗り
会場到着

ご挨拶
打ち合わせをしつつ
舞台袖に向かい

ご紹介の間
先生と
最終打ち合わせ

ピアノの音
歌いながら舞台へ

続く

☆TOKYO FMにて「いつもいっしょに」「くまのしんぶんきしゃ」

嬉しいお知らせです☆

TOKYO FMで
私が文を書きました
絵本「いつもいっしょに」

絵本「くまのしんぶんきしゃ」

全文朗読オンエアがあります喜ぶ01

今まで
NHKラジオ等でも
「くまのこうちょうせんせい」
を始め
「保健室ものがたり」
などなど
朗読や朗読劇の形で
オンエアはありましたが
なかなか
放送前に
お知らせすることができずにきました

今回は
下記の通り
これからの放送です喜ぶ01

☆~☆~☆~☆
「いつもいっしょに」
6月22日火曜
15:10~15:20

「くまのしんぶんきしゃ」
6月29日火曜
15:10~15:20
☆~☆~☆~☆

TOKYO FM半蔵門スタジオアースギャラリーより生放送です☆
番組名は「シナプス」!!
「シナプス」の中の
「よ・み・き・か・せ」
というコーナーです

私も自ら自著の読み聞かせを致しますが
他の方に朗読していただけることは
本当に幸せで
いつも楽しみにしています

全国の朗読サークルや
朗読ボランティアの皆さんが
イベント等で朗読してくださった音源を
事務所宛送って下さることも多いのですが
いつも、聞かせていただきながら
感動で…涙涙です

皆さん
それぞれ
表現が異なっていて
「ああ…ここの部分をこういうふうに感じて下さったんだ」
なんて、新しいことに気づかされたり

観客の皆さんの声も入っていると
その会場全体の空気まで伝わってきて
嬉しくなります

今回の放送も
楽しみです~喜ぶ02

☆~☆~☆~☆~☆
イベント等で読み聞かせに取り上げて下さる場合は
金の星社さんのHPから
申請していただけると有難いです喜ぶ04

てんちゃんの笑顔

そらまめ♪さんのブログで
てんちゃんの笑顔に癒していただいた
まさに
天使の
笑顔だ

愛らしい笑顔に
「ありがとう」

思わず声に出た

クラッセのブログに参加させていただいたのがきっかけで
たくさんの素敵な「言葉」や「笑顔」に出会えた

そして
そらまめ♪さんご一家には
本当に
お目にかかれた!!喜ぶ04

素敵な
素敵な
ママだった

まだお目にかかれていない皆さんにも
ブログを通して
「大丈夫かな?」
「頑張って!!」
「早くお元気になってください!」

いつも語りかけさせていただいている

つけていただくコメントを通して
いろいろ教えていただいている

何だか
すっかり
お目にかかったことがあるような気持ちにさえなるときがある

不思議な幸せだ☆

ネットについて
多くのご意見があり
その中には
ネガティブなものもあるけれど

ネットを通じた
こんな素敵な
「幸せ」があることを
私は
実感している

追伸
そらまめ♪さん!
本当にありがとう喜ぶ03

てんちゃんの愛らしい笑顔に
勇気をもらいましたその他03

メッセージをお送りしたのですが
つながらず?
どうも未着のようです泣く01

そのメッセージにも書かせていただいたのですが
コンサートのときの写真のこと…
いつでもUPしてくださいね☆
前回のメッセージに書いたつもりが…
うっかり一文抜けてたみたいで(涙)
しかも打ち間違い(大事なお名前の)もあったり(涙)
うううううううううう(泣き)
モニターに目を近づけて
いろいろチェックしているのですが
なかなか慣れず
情けないことです汗01

そらまめ♪さん!
「ありがとう」そして「ごめんなさい」
そらまめ♪さんにお疲れが出ませんように!

中央線の西荻窪☆昔語り

新婚時代は
西荻窪のマンションで暮らしていました
中央線沿線が二人とも好きで…
特に西荻窪が大好きだったから

私は
JR西荻窪駅より徒歩5分の
「物豆奇」という喫茶店で
アルバイトをしていたこともあります
(「物豆奇」←なんて読むとおもいますか?答えはブログ末に喜ぶ04

「物豆奇」の店内には
数え切れないほどの
古時計とランプがつるしてあり
ここだけ時の流れが違う感じ
某有名作家さんが
隅っこのテーブルで執筆をしておられたり
映画のロケに使われたり
たびたびテレビの取材が入ったり
の…
有名喫茶店です

その「物豆奇」のマスターが
もう一つお店を持っていらして
それが!
現在、吉川先生がプロデュースしていらっしゃる
「奇聞屋」なのです
「奇聞屋」は以前ご紹介しましたよね?
「きぶんや」と読みます

西荻窪には
おいしいものやさんがいっぱいありました
今ももちろん!
でも、ずいぶん変わっちゃったなあ

新婚時代
二人で
通った飲み屋さんも今はもうなくて…
(と言っても
私は飲めないので
おつまみを
ガンガン食べてたんですけど)

☆~☆~☆~☆~

友だちがみんな
西荻に集まってきた時期があって

歩いてすぐのところに
み~んな暮らしてて

「物豆奇」を深夜貸し切って
仮装パーティーやったり
機材を持ち込んで
ライブやったり…
楽しかったな

カップルで暮らしていて
おおげんかすると
他のカップルのところに
深夜
泣きながら
駆け込むなんてこともあって…
えっと…私ではないですよ(笑)

若かったなあ
♪あの時君は
若かった♪
って…
しみじみ

あの頃の友だち
みんな海外に暮らしてるんですよね
イギリス
アメリカ
ブラジル
などなど
テレビ見てると
レッドカーペットのレポーターの中に
懐かしい顔を発見して
嬉しくなったりします喜ぶ04

☆~☆~☆~

新婚時代のそのマンションの部屋…
天井全体をインド更紗で覆ってました
借りていたマンションだったので
ピン跡が残らないように糸を使ってね喜ぶ01
途中途中をとめて
間はタラ~ンと垂れ下がるようにしてました
らくだのこぶの反対みたいな感じ?

そこに
初めて
北海道の
お義父さんとお義母さんが
訪ねていらした時
コンノは
強くたしなめられたそうです
「自分の趣味でこんなことしたら
ひとみさんが落ち着かずかわいそうだ
すぐに天井の布をはずしなさい!!」

お義父さん
お義母さん
ごめんなさい
その布を張り巡らしたの
私ですその他03
(笑)
☆~☆~☆~

このあいだ
何故だか
あの頃の夢をみて
何だか
懐かしく
昔語りをしてしまいました
こんな夜中に(笑)

あっ!!答えは「ものずき」です喜ぶ03

天然パーマ☆

6月ですね

ということは…
梅雨
ですね

天然パーマの私にとって
ちょっと苦手な季節が始まります汗04

私の髪の毛は
湿度計のようです

雨が降る日は
朝起きると
くりんくりんになっています
特に
生え際が…

この
くりんくりんが
ちょうど良い感じの方向になっていると
嬉しいのですが

もう
どうしようもなく
あちこちに向かって
くりんくりんになるのです

ひどい時は
前髪が
横山ノックさんみたいに
カッチリとしたカタカナの「ノ」の字に
なるのです~泣く01

内巻きに
くりんってなればいいのに(泣)

小学生の頃
「天パー」
ってからかわれたことがあって
「朝起きたら突然まっすぐな髪の毛になっていたらいいのに」
って真剣に思いました

で…
大人になって
ストレートパーマをかけたのです!!!!

まっすぐになった髪の毛を美容院の鏡に見たとき
本当に嬉しかった~~喜ぶ01

でも
しばらくすると
またまた
生え際から
くりんくりんが始まります

そして…
あちこちが
くりんくりん
ストーン
くりんくりん
ストーン
って感じで
ちょっと
変な
髪型になっていきます

素敵な
かわいい
天然パーマの方もいらっしゃるのに

ふわふわな感じでね
全体の雰囲気も
愛らしくて

どうも
そうはならない
私の
天パー泣く01

いっそのこと
くりくりパーマをかけてみようかな
なんて思う
6月のこんのなのです

今日はTBSラジオの収録日でした☆

今日はTBSラジオのスタジオ収録でした☆

あっ!そうだ!
正確に書くと
昨日ですね☆

今日の収録では
皆さんにもお願いした
「子守唄」企画が
ずんずん進行しました

子どもたちからも
アイディアを
いっぱいもらって喜ぶ03
ありがとう☆

放送は
早ければ
今週の日曜日???

是非
聞いてくださ~いその他05

収録後も
そのまま
スタジオで
ミーティング

素敵な
プランが
たくさん
出ました

皆さんに伝えたくてたまらないけれど
もう少し進行してから
ご報告しますね

帰ってから
息子たちと
いろいろ話していて
たちまち時間が経ってしまいました

最近は
3人一緒に話すときと
長男と私
次男と私
の組み合わせで
話すときと
それぞれあるのです
もちろん
私抜きで
兄弟で
語り合っているときも喜ぶ01

兄弟二人で
話している様子を
家事をしながら見てるのが好きです☆

小さい頃から
二人はいつも
一緒に仲良く遊んでました

少し大きくなってくると
共通の趣味のことで
盛り上がってました

そして
最近では
けっこう…つっこんだ話し合いをしてますね

それぞれに
トラブルがあったときなんか
相談にのったりのってもらったりしてます

親に相談して得るアドバイスと
また
別の視点があるのでしょうね

今日は
それぞれに
ちょっと込み入った話があって

けっきょく
明日は少し寝坊できる日だという長男とは
1時回った頃まで話してました

夫はその頃帰宅
遅いでしょう?

それから
少し夫と話して
片付けをしたりしてたら
こんな時間に汗03

今起きてるのは
家族で
私だけ汗02

うううう
明日も
早いのに
数時間でも
寝なくては

おやすみなさ~い

ライブ♪

「しつけ」にコメントをつけてくださった皆さん!
本当にありがとうございましたその他03

「なるほど!」
「そうだよね」
「納得」
「ああ…私も同じ」
などなど
コメントを読みながらひとりごち…

「しつけ」のこと
少し
続けて
考えてみたいと思っています

「しつけ3」
また
次回に…

今日は
ライブの
ご報告を…

本日
いえ
正確に書くと
昨日
赤羽さんのライブが
ありました

第一部は
PAの場所から聞かせていただきました
(ライブハウスの穴場なんです!
そして奇聞屋では半分スタッフ気分の私喜ぶ04

赤羽さんのライブは
まさに
「ライブ」
そう…
本当の「ライブ」でした

赤羽さんが病気や障害と真向かいになりながら
生きていらっしゃった年月を
淡々と語られ
そして折々に歌を歌われました

内容については
私がここで文字にするよりも
赤羽さんご自身が手記を出していらっしゃるので
是非、読んでいただけたらと思います
ご紹介しても良いようでしたら
改めて
ご案内いたします

私は
なんとか
元気にやってます

相変わらず
家族も
いろいろ大変ですけど
でも
でも
元気です喜ぶ01

追伸
masaeさん!
赤羽さんのライブに寄せてくださったメッセージ…
本当に本当に
ありがとうございました
出会ってからの
あの場面この場面
思い出して
泣いちゃいました
お陰様で
素晴らしい会でした
masaeさん!
来年は東京で会えるかな?

しつけ(2)

しつけ…

しつけについては
ずいぶん
母の影響を受けている

影響といっても
母から受けたしつけを
そのまま引き継ぐばかりではない

母から
しつけの一環として言われたことで…
でも
幼いながらも
どこか
納得いかなかったこともあり

そういうことは
自分の子どもには
言わないようにしたというような
逆の意味での影響もあるのだ

例えば
「お姉ちゃんなのだから我慢しなさい」
とか
逆に
「妹なのだから我慢しなさい」
など…

私は
子育て中
そういう言い方は
あまりしなかったと思う

それが正しいのか
間違っているのか
判断はつかないのだけれど…

兄弟を比べることや
先に生まれたからなになに
後から生まれたからなになに
という言い方に
抵抗があったのだ

けれど
母の主義主張に
反抗していたつもりが
結局
振り返れば
自分も親として同じことをしている
なんてことも
たくさんある

ところで
今…
母のしつけを振り返っていて
ふと思い出した言葉がある

それは
「ドイツ式しつけ」
である

母は生前
「ドイツ式しつけ」
の効能について
よく話していた

「ドイツ式しつけ」…
一応
ネットで検索してみたのだが
出てこない汗03
本当に
ドイツでなされていた
しつけなのだろうか?汗04

ブログなので
資料等で調べ直しをしないまま
書いてしまうことを
お許しいただきたいのだが

母の言っていた
「ドイツ式しつけ」
とは…
「幼い頃は厳しくしつけて
大きくなるにつれ
子どもであっても
その子の個性を尊重するようにしていく」
というものだった

その逆もあって
それは
「何式しつけ」だったか
思い出せないが
「幼い頃はほとんど叱らず
ほめて育てて
思春期頃には
道を誤ることがないように
厳しくしつける」
というものだった

母は
前者
「ドイツ式」
が正しいという立場をとっていた

もの心がついたら
お行儀など
基本的なことは
徹底的に
厳しく
しつけるのだ

靴の脱ぎ方揃え方
ご挨拶
言葉遣い
食事の時のマナー
など
私も本当に厳しくしつけられた

でも
祖母が
より厳しかったので
その分
母は
ちょっぴり
甘くしてくれたっけ…

祖母の厳しさといったら
迷い箸などしようものなら
ピシッと
手を叩くというものだったのだ

私といえば
食事のマナーも大事だけれど
家庭では
楽しく食べることの方が大切じゃないかな?
と、自分自身が幼心に思っていたので
子どもたちには
あまり厳しくしつけられなかった

でも
いろいろ考えるにつけ
結局
「愛があれば」
という思いに辿り着く

そこに
子を想う
親の深い愛があれば
「何式しつけ」でも
子どもには
プラスになるのではないか

しつけのあり方は
時代によって変わるだろう
地域性による違いも大きい

けれど
子どもに幸せになって欲しい
という思いは
皆共通だと思うのだ

本当の幸せとは
何だろう
そこから
逆に辿っていけば
答えの一つぐらい
見つけられるのかな?

でも最後の最後に
思い出すのは
童話作家小川未明の言葉である
「私は子供の時分を顧みて、その時分に感じたことが一番正しかったやうに思ふのです」

私は
時々
この
小川未明の言葉を
思い出すようにしています喜ぶ04









☆しつけ(1)☆

よく「しつけ」のことを考える

子どもたちが小さかった頃
私が考えていた「しつけ」の主な基準は

「安全」

「思いやり」
だった

まず「安全」…
小さい子どもは
何が危険で
何が安全か
判断がつかない場合が多いので…
「安全」である為に
「危険」なことを回避出来るよう
例えば
「道路には飛び出さない」
「アイロンには触らない」
などなどを教えることが
「安全」の為のしつけだと思っていた

昔、母から聞いたことがあったのは
アイロンが熱いということを教えるために
小さい子にとっては
「きゃっ!」
と驚き、手を引くぐらいの温度で
且つ
やけどはしない程度の温度にしたアイロンに
わざと触らせるしつけもあるのだという事だ

それを聞いた時
「そんな絶妙な温度があるのかしら?」
と思ったり
親が無理矢理
アイロンに子どもの手を近づけるという
行為そのものに
抵抗を感じたりしたけれど

その「しつけ」の方法の言わんとするところは…
『子どもの安全を確保するためには
 大人が子どもの周囲から「危険」を取り除くだけでなく
 子ども自身の「危険」に対する回避能力を
 育てることも必要で
 その為には
 〈これは危険である〉ということを
 体で覚えさせることも時には大切』
ということかしらなどと
くどくど考え
勝手に納得したり
「でも、やっぱり私には出来ないな」
などと思ったりしていた

また
「道路に飛び出さない」
については
危険だとわかる為の体験など
基本的には
あり得ない

子どもたちも
いつか
大きくなれば
道路には
車という物が走っており
飛び出して
ぶつかることがあったら
大けがをしたり
命を落とすことさえあるのだと知るだろう

それまでは
飛び出すような状況を作らないように
大人が心がけつつも
辛抱強く
「道路の飛び出しは危険だ」
と言ってきかせるしかない

と考えながらも
都会で育つ子どもは
そういう点で
かわいそうだな
とも思った

家を出たとたん
そこに車が走ってくる
というような環境では育たなかった私は
家の前でも
あちこちにあった空き地でも
思いっきり
体を動かしたり
それこそ
いきなり
飛び出すような行動を
とることもできた

時々
調子にのって
木登りの途中で落っこちたり
田んぼにすべり落ちたりもしたけれど
落ちるところが
地面であったし
草のクッションがあったりで
命を落とすような
怪我にはならなかった
それどころか
かえってそれらは
〈ここまでは大丈夫だけど
これ以上は危険〉
ということを体得する機会ともなった

そんな風に考えていくと
育つ時代や環境が違えば
「危ない!!」
「ダメだって言ったでしょう!!」

大好きなお母さんから
怒鳴られないで済むこともあるのだから
なんとか
もっと
上手な
「安全」のしつけがなかったのかな
と反省しきりである

長くなってしまいそうなので
☆しつけ(1)

☆しつけ(2)
に続く…
となるのだが…

はてさて
目の前の
大きくなった息子たちを
改めて見るにつけ
私の「しつけ談義」は
私の「しつけ未だ迷い続け談義」となるのは
目に見えているのである

ブレーカーが落ちました☆

一週間前ぐらいのこと…
ブレーカーが落ちました

明け方に突然!

☆~☆~☆~☆~

次男が
「寒いよ~」
なんて言って起きてくるので
「エアコンの温度あげようか?」
と言いながら
まだ薄暗かったので
電気をつけようとしたら
電気がつきません汗01

見たら
エアコンもとまってる!
それから
空気清浄機もとまってました

風邪をこじらしていた次男は
エアコンをつけて寝ていました
とても冷え込んだ日だったのです

「あっ!!ブレーカー??」
思いついて
見に行ったら
案の定
ブレーカーが落ちていました

「お布団にくるまって
ちょっと待っててね~
今、ブレーカーあげるからね~」

ゴホゴホ咳き込んでいる次男に
声をかけつつ
懐中電灯を手に
ブレーカーをあげたところ
あげたとたんに
落ちてしまうのです

だいたい
ほとんど電気をつかっていない
明け方に…
何故
突然、ブレーカーが落ちたのか??
よく考えると
おかしいですよね?

漏電かも?
漏電遮断機が落ちてます

いろいろ考え込んでいる最中に
「あっ!」
と気づいたのが
「冷蔵庫の中のものがダメになる~泣く02
ということ

慌てて
お父さんの仕事コーナーにある
超ミニ冷蔵庫に
詰められるだけ詰めて

次男には
余分にかけ蒲団を出して

もう一度
ブレーカーをあげてみました
でも
何度やってみても
すぐに落ちてしまうのです泣く01

「ねえねえ、ブレーカーが…」
夫に声をかけても
「う~ん」
と言ったきり
まったく起きる気配がありません

まあ
起きてくれても
これ以上どうしようもないかな?
もうすぐ夜が明けるし
朝になったら
東京電力に電話をかけてみよう

私自身は
すっかり目がさえてしまって
今更眠ることも出来ません

明け方と言っても
まだ暗くて
ポツンと一人
キッチンの椅子に座り
暗がりの中
思ったことは…
電気が通じないと
家の固定電話機も
使えなくなるんだなってこと
「緊急の電話も通じないんだなあ」
なんてぼんやり考えていました

なんだか
心細かったです

☆~☆~☆~☆~☆~

調べてもらったところ
漏電遮断機の故障でした
「ああ、これ、耐久年数が過ぎていますね。
取り替えないといけませんね」
で…
数万円の出費泣く03

老朽マンションの維持は大変です~
これでもか
これでもか
っていう感じで
トラブル続出!!

この間の水漏れも大変だったけれど
電気がつかないことで
心細くなってしまった自分にびっくりでした

私が子どもの頃は
よく、停電になったんですよ

今では考えられないくらい
停電が頻繁にあったのです

停電の時に使うロウソクが常備されていたくらい!

さすがに
今回は
ロウソクでなく
懐中電灯のお世話になりました

一人で
キッチンで
懐中電灯を
顔の下から照らしてみたり(笑)←無意味
懐中電灯で影を作ってみたり(笑)
子ども達が小さい頃だったら
こんなことも一緒に楽しんじゃったかも
なんて思いました

現実は
風邪ひきの次男はそれどころではなく
お父さんと長男は
ひたすら眠り続けていましたとさ(笑)

ううううううううう
この次は…
はたして
何が起きるのか?

水…
ガス…
電気…
(実は、水と電気の間にガス漏れもあったんですよ~泣く01
安全装置が作動した為にガス湯沸かし器が点火しなかった事で判明!)

今度は
何か
おもいがけない
いいことが
起きると
いいのだけれど←けっこうポジティブ

ありがとう☆チャリティーコンサート☆

さくらクローバーの会の皆さん☆
本当に
お疲れ様でしたその他03

素晴らしいコンサートでしたよね!

さくらクローバーの会の皆さんの素晴らしいメッセージ
太田裕美さんの美しく力強い歌声と温かなトーク
会場いっぱいの皆さんからの大きな拍手

私は
ただただ
感動して
ただただ
涙しておりました

私にまで
いろいろ
優しくしていただき
心から
感謝いたしております

ありがとうございました

そしてそして
ブログに
コメントをつけて
励ましてくださった
皆さん!!
本当に
ありがとうございました

ラスカルの妻さん、いつもありがとうございます!お陰様で満席でした☆
のりのりのりさん、いつも感謝です!どんどん輪が広がっていくことを願っています☆
hirasawaさん、早速、ありがとうございます☆全国各地で開催出来たらいいな☆
そらまめ♪さん、会えたね~~喜ぶ01思っていたとおりの美しい素敵なママでした☆
ばた子さん、ありがとう!!いつかお目にかかれたら嬉しいな☆

さくらクローバーの会のママ達も
このブログを読んで下さっているみたいで
皆さんのコメントに
たくさん勇気をもらったと思います
ありがとうございます☆
私は、さくらクローバーの会の皆さんに沢山勇気を頂いたんですよ

みつきママさん、そらまめ♪さん
もしもし
時間が許す時があったら
コメント欄に
当日のレポートを
お願い致しますその他05

会場から見て聞いてくださった皆さんが
感じてくださったことを
是非
書きこんでくださいね喜ぶ04

心からの感謝を込めて
こんのひとみより

追伸
あかとんぼの皆さん☆
楽屋でお目にかかれて嬉しかったです喜ぶ03
ありがとうございました
また、是非、応援させて下さいね☆

遂に明後日!太田裕美さんチャリティーコンサート♪

遂に明後日!太田裕美さんチャリティーコンサート♪
皆さん、温かいご支援を、本当にありがとうございました喜ぶ01

今回のチャリティーコンサートをきっかけに、
「医療と福祉」がドッキングした新しい生活の場づくりに向けて、
さくらクローバーの会のお母さんたちが、
始めの一歩を踏み出します!!

チケットのお申し込みの際、
「頑張ってください」
「応援しています」
「親子で参加します。子どもと一緒に、福祉について考えるきっかけにしたいです」
などなど、
皆さん、温かい一言を添えて下さり、
お母さんたちはその都度とても励まされた!と伺っています。

お陰様で、満席との事その他05
さくらクローバーの会のお母さんたち!支援されている皆さん!
素晴らしいです喜ぶ02
そして、さすが!!!太田裕美さん!!!

私は、
お母さんがたと「幸せのたね」を
そして
裕美さんと「光の旅」を
歌わせていただきます♪

コンサート会場でお目にかかれる皆様!
楽しみです~喜ぶ04

当日券が出るかどうかは…
下記にお問い合わせ下さいませその他03

♪太田裕美inYotsukaido2010♪
2010年4月29日(木・祝)
13:00開場14:00開演
場所四街道市文化センター・大ホール
JR 四街道駅徒歩15 分・バス停「四街道市役所前」徒歩3 分
主 催:Live in Yotsukaido2010 実行委員会
後 援:NPO 法人さくらクローバーの会 社会福祉法人生活クラブ
四街道市・佐倉市・八街市・同各社会福祉協議会ほか
出 演:太田裕美(ゲスト:こんのひとみwith さくらクローバーの会のお母さんたち)
料 金:小学生以上2999 円(障がい者手帳をお持ちの方2500 円)
※ 小学生未満で座席が必要ない場合は無料(膝に抱くなど)
※ 前売りチケットは当日午前10 時より会場受付で座席指定券に引き換えます。
※ 障がい者手帳をお持ちの方はお電話のみでの販売受付となります。
※ 裏面の注意事項をよくお読みください。
(お問い合わせ・チケット販売)※販売開始 平成22 年2 月1 日
・Live inYotsukaido2010 実行委員会事務局
(メール)sakura_clover_yotsukaido @yahoo.co.jp
(電 話)080-5423-2999
(FAX)043-442-4169
・ 四街道市文化センター ☎043-423-1618 ※チケット販売のみ
さくらクローバーの会は、障害や病気のある
方々が安心して過ごせる「医療と福祉」がドッ
キングした新しい生活の場づくりに向けて活動
しています。
今回、趣旨に賛同してくれた太田裕美さんが
コンサートを開いてくれることになりました!

赤羽和親さんトーク&ライブ

赤羽和親さんトーク&ライブの続報です☆

☆赤羽和親 歌と詩の集い~障がいと共に~
☆日時
5月23日日曜日
午後1時半開場 2時開演
☆場所
ライブスペース奇聞屋(きぶんや)
JR総武線西荻窪から徒歩1分
☆料金1500円(お茶とお菓子付)

です喜ぶ01

当日は、赤羽さんのお話と歌をたっぷり!!満喫して下さいませ
ゲスト有りです
素敵なゲストがいらっしゃいます
(そして、私こんのひとみも応援に駆けつけさせて頂き、1曲歌います)

痛いの痛いの飛んでいったぁぁぁぁ☆

そらまめ♪さん
はにゃ様さん
smily55さん
事務所宛に応援ファックスを下さった皆様
メールにていろいろ対処法を伝授して下さった皆様


本当に
本当に
ありがとうございました

本日!!
久しぶりに
頭痛から
解放されました~~~喜ぶ03

長かったぁぁぁぁ泣く03
長かったよぉぉぉぉぉぉ泣く01

このまま
一生続くかと思いました(涙)

実は
今も
「頭痛の芯」みたいなものが残っていて
話をしたり
頭を揺すったりした
その一瞬の加減で
ズキズキって
感じたりはします

でも
あの、もう、何とも言えない
激しく
ひどい
頭痛は
ようやく
なりを潜めてくれました喜ぶ01

息子が言いました
「あなたはね…」←(生意気(笑))
続けて
「精神で生きてるね」←(生意気(笑))
と…

(生意気な言い方は
お許し下さいませ
そんな言い方で
大人になった感じを満喫したい
年頃なのでございます)

息子が言いたいのは
「あなたは精神力だけで生きているようなところがあるから、
精神の部分に大きな打撃を受けたら
たちまち倒れてしまう身体状況ではないのか!?」
ということだとか…

なんかね…
あの小さかった子が…

お昼寝の最中
そっと
お手洗いに行ったら
急に
目を覚ましちゃって
「ちゃあちゃん ちゃあちゃん どこぉぉ~ どこぉぉ~」
って泣きながら
飛びついてきた
あの子が…

「あなたはね…」
とか言っちゃって(笑)

「はいはい 気をつけますよ」
と言っておきました
それから
「心配してくれて、ありがとう」
とも言いました

照れくさそうに
「別に…なんとかかんとか…」
とか言ってました(笑)

私の場合
病気の治療で
いろいろな種類の薬を使っているために
薬の副作用なのか
または
病気そのものの症状なのか
または
更年期の症状なのか
お医者様でさえ
判別がつき辛いのが
困りものです

でも…
激しい頭痛
めまい
吐き気
のぼせ
と言ったら
やっぱり
更年期特有の症状かなぁ?

でも
今になって…
遅すぎるのかな?

体のことは
その時期その時期で
いろいろありますよね

今回
本当に
皆さんの言葉がありがたかったです

すごく
勇気をいただきましたその他05

講演会や
ライブなど…
皆さんの前で
歌やお話を披露させて頂くことが
ちょうどこの時期にいくつも重なりましたが

キャンセルなどで
ご迷惑をかけることなく
心を込めて
一生懸命
させて頂くことができました

主催者の方には
ご心配をおかけしたくなくて
体調不良については
極力内緒で…

ただ、
ご用意いただいた
お食事などを
頂けなかったことなど
本当に申し訳ありませんでした

そのかわり
吉川先生が二人分召し上がってくださって
「お腹が出てきた」

心配しておられます(笑)

あっそうだ!!!
4月もそろそろ終盤ですね☆
5月は吉川先生のお誕生日の月!!
5月11日が吉川正夫先生のお誕生日で~す☆

ブログを読んでいただいている
吉川先生をご存じない皆さんも
だんだん
吉川先生の
イメージ
出来てきていませんか?

何とか
ブログに
写真をUP出来るようにならなくては…

その時には
一番に
吉川先生の
姿をUP喜ぶ01

皆さんに心からの感謝を込めて☆

人の情けが身にしみる☆

はにゃ様さん
のりのりのりさん
ラスカルの妻さん
smily55さん
ばた子さん
はなさん
皆様☆
本当に本当にありがとうございますその他05

人の情けが身にしみますその他03

なんと!!

人生初!!

月曜の夜から始まった頭痛が…

今現在

まったく

おさまりません泣く01

今晩は

吐き気さえ致します~泣く02

☆~☆~☆~☆~

またまた

思い出します

母のこと…

母は頭痛薬を手放せない人でした

毎日

頭痛薬を飲んでいて

いつも

「頭が痛い」「頭が痛くて辛い」

と言っていました

思えば

更年期だったのかもしれません

こんなことまで遺伝するなんて~泣く03

でも

母からの遺伝といえば

有り難いこともあるんですよ

私は

白髪がほとんどないのです(今のところですが…)

おしゃれな方は

素敵にカラーリングされていて

それを見ると

うらやましいなって思うのですが

どうも

そういうところが

私…

不精者で汗03

定期的に

きちんと

髪の毛のカットやセットやカラーリングをすることが

できません汗01

家ではゴムで髪の毛を無造作に結んで家事をやっていたのです

☆~☆~☆~☆~

ある日のラジオの収録…

音響のキュートな女性のれいちゃんが

素敵なリボンのようなもので髪をアップにしていました

「かわいいね~」

よく見せてもらったら

布製の何か…

それは

「シュシュ」

というものでした

その「シュシュ」はれいちゃんのお母様のお手製で

美しい布でできていて

とてもれいちゃんに似合っていて

「なるほど、いろいろ素敵な髪飾りがあるのだな」

とすっかり感心してしまいました

☆~☆~☆~☆~

次に

れいちゃんとお仕事でご一緒した時

れいちゃんは

「母からです」

と言って

「シュシュ」をプレゼントしてくださいました!!

手渡してくださった袋の中には

色とりどりの美しい「シュシュ」がいっぱい!!

れいちゃんの「シュシュ」が

あまりに素敵で

私があんぐり口を開けてそれを見ていたから

気を遣わせてしまったのかもしれない…

と恥ずかしく思いながらも

美しい「シュシュ」が嬉しくて嬉しくて!

それ以来

私は

いつでも「シュシュ」なのです

「シュシュ」は

ほどいたあとも

結んでいたところにくせが残らないので

そういう面でも

とても有り難いです

私は強いくせ毛なので、後が残りやすいのです

れいちゃん、れいちゃんのお母様ありがとうございます!

☆~☆~☆~☆~

うううううううううう

これを書いていても

頭が痛くて

辛いです~

でも

横になっても

ズキンズキンして

眠れないんですよね~

でも

ものすごい

寝不足なので

頑張って

横になってみます

明日(正確に言うと今日)は

ラジオのスタジオ収録の日

寝なくては~~~~泣く02